2015年12月17日

すぐに辞めてしまうアルバイト

うちの会社にはアルバイトも入ってくれるんですけど、決して難しい仕事を与えているとは思っていないんですけど、それでもすぐに辞めてしまうんですよね(苦笑)

9日も、11月からっていうアルバイトの子が辞めると。そんなに難しい訳ではないんですけど、初めはやっぱりいろいろと覚えなければならない事も多いと思うんですよ。

それでいろいろと注意するんですが、そうすると「自分には付いていけない」みたいな気持ちになってしまうって事なのかもしれないですね。

こっちからすると悪意とかではなくて覚えてもらいたいからって気持ちからなんですけど、人手不足もあって、売り手市場でもありますからね。

ちょっと不本意な事でもあれば、そこに固執するんじゃなくて新しい所で。

そう思う人がいてもそれは不思議じゃないですけど、もっと自分たちもいろいろと考えないといけないんだなって事を改めて実感させられましたね。

「自分の時はこうだった」ってのは、思うのは自由であってもそれを今の時代のアルバイトの子に押し付けるのは違うっていうのを、より一層徹底しなければですよね。
posted by ハロー at 09:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月15日

裁判官という仕事をしている友人

裁判官っていう堅苦しい仕事をしている友人とこの前…9日の夜だったかな?久しぶりにご飯を食べたんですよ。

法律的な事もいろいろとお話出来てかなり有意義な時間になったんじゃないかなって思いましたけど、ただ職業が裁判官っていう堅苦しい仕事でも、本人は友人というか、その後カラオケに行ったらタンクトップになって熱唱していました(笑)

友人の仕事している所しか知らない人にとってはちょっとしたショッキング映像かもしれないですけど、自分にとってはそんなに違和感はないっていうか、むしろ前からこの調子でしたから、自分としてもそこまでではないっていうか。

ただ、仕事は第二の人格を形成するとも言われていますから、きっと仕事ではかなり繊細というか、自分を押し殺して、さらには裁判官ともなるとミスとかが許されないというか、自分自身の判断が人の人生を大きく変えてしまう事にもなるんですから責任感とかストレスとかかなりのものなんじゃないかなとは思いましたね。

だからあのタンクトップ姿での熱唱は、そんな鬱憤を晴らしているんじゃないかなって。
posted by ハロー at 09:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月07日

裁判官の友人

裁判官の友人がいるんです。かなり堅苦しい仕事というか、仕事だけで考えたら悪シチュエーションさえないでしょうから大変でしょうね。

だからたまにテレビに出ていたりするんですよ。

コンメンテーターとかではなくて、裁判って裁判中は撮影出来ないから事前に撮影されるじゃないですか。

それで裁判官が写されますけど、そこに映ってたりするんですよ。

あれを見るとなかなか面白いというか、11月24日とかも普通にご飯食べたんですけど、たまに映像とかインターネット上で画像とかみたりすると、本当に裁判官しているんだなって事に気付かされますよね(笑)

プライベートでは全然堅苦しくないんですよ。

むしろギャグとかも多いし、いつだかは一緒にカラオケ行った時にはタンクトップでやってきて上半身裸になって歌っていましたからね。

そういった普段のその友人の姿を知っているだけに、神妙な顔で裁判官をやっていると思うとなんだか面白いなとも思わされるんですけど、でもそれはそれで面白いので、これからもその友人をテレビで見かけたら笑いをこらえつつも、頑張っている姿を目に焼き付けようと思います。
posted by ハロー at 10:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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